| 商 号 |
株式会社
日本農産情報 |
| 設 立 |
1979(昭和54年)9月、(株)神田仲介市場として設立、平成5年現商号に改称
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| 資 本 金 |
8,000万円(株主・業界関係者300名) |
| 主 業 |
米穀全般の流通に関する取引情報の提供及び仲介。 |
| 業 績 |
仕入・販売情報の仲介数量は年間約400万俵(24万トン)取引先全国の米卸、中・大手米小売、米加工、酒米、米集荷、農協、農事法人など全国約3,000社 |
| 設立の趣旨 |
昭和50年代より米穀の流通も自由化の動きが加速し、市場原理を中心とした近代的な商品流通へと様変わりして来ました。日本農産情報は設立当時から市場原理を求める業界の多くの方々の要望にお応えし、米穀類全般の売買情報を信用ある業者間に提供、適正価格の設定、迅速な取引、契約条件の遵守、トラブルの仲裁などを通じ、米流通の近代化・合理化に寄与しております。系列会社は、鰹、経アドバイス(昭和26年創刊の米穀業界専門紙)、叶H糧問題研究所(月刊『食糧ジャーナル』)、兜ト穀データバンク(日刊『米穀市況速報』)など、商経グループ各社。
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